2008年01月25日
美談
都会に出ると外に出る気にもならず、さっさと宿に戻ってもダラダラとテレビでも見ている。そんな中、美談としてカレイに14年前記念に飛ばした手紙が付いていた という。風船を空に飛ばす映像が映し出された。何かにつけてひねくれている私は、風船は一瞬のために大量のゴミを空にまいているだけに映るし、このニュースも別な見方をすれば目に見えないところで環境に悪影響を与えている証だと映る。 果たしていいニュースなのだろうか?と、
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この記事へのコメント
どうもこんにちは。
すごいお父さんでしたね。うらやましいです。
われわれは父思う年齢でもあるかもしれません。
僕の父は僕には何も残さなかった。
残したとしたら価値観とか、センスとか、スピード感とかそんなものばかりです。
僕も子供に山とか土地とか残したいなあ。無理そうだなあ。
と思いつつも、やっぱり森さんにお父さんが残したものというのは、「生き方」なんでしょうね。それも体の中にね。
すごいお父さんでしたね。うらやましいです。
われわれは父思う年齢でもあるかもしれません。
僕の父は僕には何も残さなかった。
残したとしたら価値観とか、センスとか、スピード感とかそんなものばかりです。
僕も子供に山とか土地とか残したいなあ。無理そうだなあ。
と思いつつも、やっぱり森さんにお父さんが残したものというのは、「生き方」なんでしょうね。それも体の中にね。
Posted by はっちい隊長 at 2008年02月18日 21:59
コメントありがとう です。 はっちい隊長さんのブログから久しぶりに父を思う時間が取れました。
男にとって父という存在は自分でも気づかないところで深く影響している事をこの年になって分りかけてきたような気がします。
父から学んだもう一つの教訓は子供のためにも自分のためにもっともっと遊ぶ です。 おかげで今では子供も呆れるほど遊んでいます。
男にとって父という存在は自分でも気づかないところで深く影響している事をこの年になって分りかけてきたような気がします。
父から学んだもう一つの教訓は子供のためにも自分のためにもっともっと遊ぶ です。 おかげで今では子供も呆れるほど遊んでいます。
Posted by 冒険手帳 at 2008年02月26日 21:14



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